| ポジション | 捕手(右投右打) |
|---|---|
| 経歴 | 九州国際大付高→上武大 |
| 入団 | 2023年ドラフト2位 |
今季の状況(2026-08-14時点)
| 一軍・二軍 | 一軍・二軍を往復 |
|---|---|
| チーム内序列 | 第3〜4捕手。守備型の完成度で評価 |
| 今季成績メモ | 確定値は出典参照 |
| 怪我・離脱 | 把握している離脱情報なし |
出典:NPB公式 個人年度別成績/球団公式サイト。序列・怪我の欄は公示と起用実績に基づく当サイトの整理です。
プレースタイル
大学球界屈指の守れる捕手として指名された本格派。スローイングとブロッキングの基礎技術が高く、プロ入り後の評価も守備先行で安定している。
いまの立場
田宮・郡司・伏見の後ろで出番を待つ立場だが、捕手は消耗の激しいポジションで機会は必ず来る。二軍では正捕手格として投手陣を引っ張る。
注目ポイント
打撃の底上げ。守備は既に一軍級という評価だけに、打率が上がれば併用の輪に割って入る。